
この入試の合格者は、入試の成績によりAランク(授業料全額免除)もしくはBランク(授業料半額免除)の特待生として採用され、所定の授業料が免除されます。
※特待生に採用されなかった場合でも、一般推薦入試の判定基準で合否を判定します。
| 学部 | 募集定員 | 募集種目 | 特待ランク | |
|---|---|---|---|---|
| A | B | |||
| 経済学部 |
若干名 | ①硬式野球(男子)②器械体操 ③陸上競技 ④ラグビー(男子)⑤ハンドボール ⑥水泳 ⑦テ二ス(硬式)⑧バスケットボール ⑨バレーボール ⑩サッカー ⑪柔道 ⑫剣道 ⑬ソフトボール(女子)⑭バドミントン ⑮レスリング | 学納金のうち、授業料の全額を免除 | 学納金のうち、授業料の半額を免除 |
| スポーツ学部 |
若干名 | |||
| 学部 | 出願期間 | 試験日 |
|---|---|---|
| 経済学部 スポーツ学部 |
11月1日(火)〜11月11日(金) ※願書は最終日16:00までに必着 |
11月17日(木)・11月18日(金) ※種目により日程が決まります |
| 学部 | 推薦基準 |
|---|---|
| 経済学部 スポーツ学部 |
以下の1〜4のすべてに該当する者
|
専願入試です。
他の入試区分の試験を受験することはできません。ただし、不合格になった場合はこの限りではありません。
| 学部 | 試験科目 | 選抜方法 |
|---|---|---|
| 経済学部 スポーツ学部 |
|
課題作文・面接・実技および調査書・競技実績を総合的に審査 ※ 合格者は成績により A ランクもしくは B ランクの特待生となります。 ※ 特待生に採用されなかった場合は、志望学部の一般推薦入試選抜基準で合否を判定。 |
具体的に提示された経済分野の課題に対して、意見や考えを800字以内でまとめる。
<スポーツ学部>以下の1〜3のうちの一つについて提示された具体的な課題について、意見や考えを600字以内にまとめる。
| 試験日 | 実技種目 |
|---|---|
| 11月17日(木) |
硬式野球(男子)/器械体操/陸上競技/ラグビー(男子)/レスリング/テニス(硬式)/水泳/バスケットボール/バドミントン/柔道/剣道のうちいずれか1種目 |
| 11月18日(金) | バレーボール/サッカー/ソフトボール(女子)/ハンドボールのうちいずれか1種目 |
| 実技種目 | 持参する運動用具など |
|---|---|
| 硬式野球(男子) ソフトボール(女子) |
ユニフォーム、用具一式(自分のポジションに必要な用具) |
| 器械体操 | 練習着 |
| 陸上競技 ラグビー(男子) |
ユニフォーム(ジャージ)、スパイク |
| サッカー | 用具一式 |
| ハンドボール | 屋外用シューズ、屋内用シューズ、両面テープ (晴天時は屋外ハンドボール場、雨天時は体育館で実施) (松ヤニは本学で用意。雨天時の体育館実施に備えて、使い慣れた両面テープを各自用意してください) |
| 水泳 | 水着一式 |
| テニス(硬式)※ バドミントン |
練習着、ラケット、シューズ ※テニス(硬式)は砂入り人工芝コートを使います。 |
| バスケットボール バレーボール |
練習着、シューズ(専用のものが望ましい) |
| 柔道 | 柔道着、帯 |
| 剣道 | 剣道着、道具一式、木刀(太刀) ※ 剣道の試験には日本剣道形:太刀の形 1 本目~7 本目が含まれます。 |
| レスリング | シングレット、レスリングシューズ |
※経済学部・スポーツ学部ともに試験会場は「本学会場」のみです。
| 試験地 | 試験会場 |
|---|---|
| 本学 |
九州共立大学 |
| 学部 | 合格発表日 | 入学金・学納金納入期限 |
|---|---|---|
| 経済学部 スポーツ学部 |
11/28(月) | 12/8(木) |