
![[Point1]社会人としての基礎力を鍛えます。](img/point/ssttl_01.gif)
教育の柱は、人間力の向上です。週一度の朝礼を行い、挨拶を徹底します。また集団行動やボランティア活動などを通し、協調性や仲間意識、基本的な知識や実技能力を身につけ、体験型学習によって早期から将来の方向性を自覚できるようにします。
![[Point2]少人数教育できめ細かく指導します。](img/point/ssttl_02.gif)
1クラス30人ほどの少人数制で、学生一人ひとりに目を配ります。習熟度や志望進路に応じたきめ細かい指導とキャリア支援を行います。また、それらの教育・支援が行われる施設・設備は、12台のカメラを配した動作解析システム、全天候型の第3種公認陸上競技場など、全国でも有数の充実ぶりです。
![[Point3]インターンシップで実践力を養います。](img/point/ssttl_03.gif)
インターンシップ制度を導入。実際に企業などに出向き実社会を経験する就業体験を通し、職業意識を高めます。大学指定の実習先だけでなく、学生が希望する実習先があれば本学から実習依頼を申し込むなど、進路決定にも参考となる実践的な実習活動を支援します。
![[Point4]資格・教員免許取得をサポートします。](img/point/ssttl_04.gif)
就職に必要となる各種資格や教員免許の取得などは、独自の対策講座をはじめ、しっかりとサポートします。教員採用試験対策についても、元高等学校長や現職の保健体育科教員を招いて合宿を開催し、筆記試験や実技試験について講習を行うなど、種々の対策を実施しています。
スポーツ学に関する基礎的な科目及び実技を通して、「スポーツとは何か」「健康づくりとは」など、スポーツに関する基礎的知識や実技能力を身に付けます
2年次前期から本格的にインターンシップを導入。これにより学生は、将来何をしたいかがより明確にできます。
また、2年次からは興味・関心に応じ、4コースに別れ、スポーツをより専門的に学ぶことができます。
STEP1、2で将来の自分を明確にした学生たちは、目標に向けて就職活動をスタート。一人ひとりが思い描いた将来をしっかりと見つけることができます
※選択したコースや履修状況によっては、取得できない資格があります。