
12月2日(水)、学生と教職員が一緒になってより良い大学をつくるための意見を交換するキャンパスミーティングを開催しました。
このキャンパスミーティングは平成19年度より開催されており、今回は3回目となります。
今回も、経済学部・工学部・スポーツ学部の学生31名と福原学長をはじめとする教職員12名が出席し、学生が日頃感じている授業や学内施設、学生生活に関する様々なことについて率直な意見や質問が多数出され、積極的な意見交換の場となりました。
今回出された、学生からの貴重な意見については、担当教員・担当部署を中心として検討され、九州共立大学をより良い大学にするために役立てられます。