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本学ラグビー場でウェールズ元代表によるラグビークリニックが開催されました [2018.01.22]

1月19日(金)、ラグビーの強豪国ウェールズの元代表チームの主将ライアン・ジョーンズさんらが本学ラグビー場でラグビークリニックを開催しました。

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ラグビーワールドカップが2019年に日本で開催されるにあたり、ウェールズが北九州市で事前キャンプを行うこととなりました。
これに伴い、ウェールズの元代表チームの主将、ライアン・ジョーンズさんらが1月18日(木)に市の交流大使に就任し、翌19日(金)に本学ラグビー場でラグビークリニックを開催されました。

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当日は、本学のラグビー部員約70名が参加。4名の交流大使(元代表メンバー)からウォーミングアップに始まり、パス回しやタックルなど基本的な練習を中心に技術指導を受けました。

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約1時間という短い時間でしたが、日頃ではあり得ない世界トップレベルの指導を受けることができ、部員達にとっては貴重な体験となりました。
交流大使の皆さん、クリニックを開催していただき、ありがとうございました。

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