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九州共立大学 教員リスト

九州共立大学 牧角 龍憲 (Makizumi Tatsunori)(総合研究所)

教員写真
教員氏名 :牧角 龍憲
ローマ字 :Makizumi Tatsunori
所属学部 :総合研究所
所属学科
研究室 :総合研究所 牧角研究室
研究室電話番号 :093-693-3233(471)
研究室FAX番号 :093-693-3233
メールアドレス :makizumi@kyukyo-u.ac.jp
関連情報1 牧角研究室
学生諸君へ  大学の4年間は、自分で自分を見つけ出す大事な時期です。時間はたっぷりあるのですから、何か興味あることや好きなことをとことんやってみましょう。そこから何かが見つかります。講義の単位をとることも自分なりに自分を鍛えていると思って下さい。いつの間にか成長した自分に気づくはずです。何もしないと時間はあっという間に過ぎてしまいますよ。
取得学位 昭和59年4月 工学博士の学位授与(九州大学工博 乙 第538号)
学歴 昭和50年3月 九州大学工学部土木工学科卒業
昭和52年3月 九州大学大学院工学研究科土木工学専攻修士課程修了(工学修士)
昭和55年3月 九州大学大学院工学研究科土木工学専攻博士課程単位修得退学
専門分野 コンクリート工学、建設マネジメント、維持管理工学
所属学会名 土木学会
日本コンクリート工学会
九州橋梁・構造工学研究会
教育研究社会活動の概要 道路、橋梁、ダム、トンネルなど社会生活に不可欠な公共施設を建設・運営・管理する、縁の下の力持ちとして社会に貢献する土木技術者のやりがいと心構えを伝え育てることを基本に活動している。教育では、自分の言葉で理解し判断する力をつけることを第一にしている。研究・社会活動では、産官学連携を積極的に行い、新素材のコンクリートへの応用、架け替えられる道路橋を用いた診断技術の検証、地方における建設マネジメントのあり方、自治体のアセットマネジメント、廃棄物を有効利用したコンクリートの開発、コンクリート二次製品の技術開発など、それぞれ数十名規模の組織をコーディネートしながら研究活動を行い、その成果を社会に還元している。
担当授業科目 【九州共立大学】
スポーツ学部スポーツ学科 情報リテラシーA
スポーツ学部スポーツ学科 情報リテラシーB
経済学部 情報リテラシーA
経済学部 情報リテラシーB
総合特殊講義 現代社会と科学技術
総合特殊講義 地球の科学
学内における委員会活動等 平成17年4月学科長(平成18年3月まで)
平成18年4月入試部長(平成20年3月まで)
平成20年4月学生支援部長(平成21年3月まで)
平成21年4月生涯学習研究センター長(平成22年3月まで)
平成22年4月総合研究所産官学連携支援部長(平成23年3月まで)
平成23年4月総合研究所所長
社会貢献・国際連携等 平成 8年 2月 新エネルギー・産業技術総合開発機構ぼた山等安定化工事検討委員会委員(〜平成18年3月)
平成 9年 6月 財団法人福岡県建設技術情報センター運営委員会委員兼研修部会長(〜平成19年3月)
平成12年4月 日本道路公団九州支社道路技術検討会委員(平成17年6月まで)
平成12年4月 土木学会論文集第五部門編集委員会委員(平成14年3月まで)
平成12年7月 土木学会西部支部幹事(平成14年3月まで)
平成12年6月 運輸省第四港湾建設局新若戸道路充填コンクリート技術検討委員会委員(平成16年3月まで)
平成12年6月 九州橋梁・構造工学研究会建設マネジメント技術に関する研究分科会主査(平成14年3月まで)
平成12年8月 日本コンクリート工学協会コンクリート診断士委員会委員(現在に至る)
平成13年7月 国土交通省九州地方整備局道路防災対策会議防災ドクター(現在に至る)
平成13年7月 国土交通省技術評価手法研究会委員(平成16年3月まで)
平成14年4月 土木学会建設マネジメント委員会委員(現在に至る)
平成14年6月 福岡北九州高速道路公社大規模補修技術検討委員会委員兼作業部会長(平成16年3月まで)
平成14年6月 九州橋梁・構造工学研究会理事(現在に至る)
平成14年8月 国土交通省九州地方整備局コンクリートひびわれ抑制対策検討委員会委員長(平成16年3月まで)
平成14年10月 国土交通省九州地方整備局新技術活用評価委員会委員(現在に至る)
平成14年10月 国土交通省九州地方整備局長寿命コンクリート構造物検討委員会委員(平成17年3月まで)
平成15年6月 九州地方計画協会九州技報編集委員会委員(現在に至る)
平成15年6月 日本道路公団九州支社耐震補強手法検討委員会委員長(平成16年2月まで)
平成15年6月 土木学会西部支部「地方における建設マネジメントの役割とその活用に関する調査研究委員会」委員長(平成18年3月まで)
平成16年4月 土木学会建設マネジメント委員会論文編集小委員会委員(〜平成18年3月)
平成16年6月 日本コンクリート工学協会九州支部技士委員会委員長(平成19年5月)
平成17年9月 福岡県道路施設維持管理検討委員会委員長(平成19年3月まで)
平成17年10月 国土交通省九州地方整備局総合評価技術委員会委員(現在に至る)
平成17年11月 国土交通省九州地方整備局北九州国道事務所ひび割れ検討委員会委員(平成19年3月まで)
平成18年1月 国土交通省九州地方整備局土木コンクリート構造物品質評価委員会委員(現在に至る)
平成18年5月九州コンクリート製品技術協議会学界委員(現在に至る)
平成18年8月国土交通省遠賀川河川事務所芳雄橋下部工施工検討委員会委員長(平成20年3月まで)
平成18年9月福岡防衛施設局(現九州防衛局)入札監視委員会委員長(現在に至る)
平成19年6月福岡県建設情報センター理事(現在に至る)
平成19年10月嘉瀬川ダム工事IT導入検討委員会委員(平成21年3月まで)
平成19年12月新仲哀トンネル補修対策検討委員会委員(現在に至る)
平成20年2月福岡県橋梁長寿命化修繕計画策定委員会委員長(現在に至る)
平成20年6月西日本高速道路葛繽B支社技術コンソーシアムアドバイザー(現在に至る)
平成20年10月国土交通省九州地方整備局緊急災害派遣ドクター(Tec.Doctor)(現在に至る)
平成21年6月国土交通省九州地方整備局保全検討委員会委員(現在に至る)
平成21年7月一般社団法人九州橋梁・構造工学研究会理事(現在に至る)
平成23年4月 福岡市ナレッジ・アライアンス協議会委員(現在に至る)
平成23年8月久留米市橋梁長寿命化修繕計画策定委員会委員長(〜平成24年2月)
平成23年12月福岡県直方県土整備事務所御舘橋復旧工法検討委員会委員長(〜平成24年2月)
平成24年1月九州地方整備局技術職員研修会講師
平成24年1月北九州市橋梁の良好な保全に向けた講演会講師
平成24年4月外壁診断と補修に関する新技術セミナー(福岡市)講師
平成24年7月これからの保全を考える『道路橋の補修・補強』講習会講師(7月4日札幌市、7月10日千葉市)
平成24年7月福岡県橋梁の点検・長寿命化研修会講師
平成24年7月コンクリート診断士試験九州地区統括責任者
平成24年9月九州コンクリート製品協会平成24年度講習会講師
平成24年9月福岡県桂川町橋梁長寿命化修繕計画策定に係る意見聴取者
平成24年10月福岡県新宮町橋梁長寿命化修繕計画策定に係る意見聴取者
平成24年10月九州地方整備局技術職員研修会講師
平成24年11月福岡県久山町橋梁長寿命化修繕計画策定に係る意見聴取者
平成24年12月福岡県添田町橋梁長寿命化修繕計画策定に係る意見聴取者
平成25年3月福岡県志免町橋梁長寿命化修繕計画策定に係る意見聴取者
平成25年3月福岡県須惠町橋梁長寿命化修繕計画策定に係る意見聴取者
平成25年4月久留米市橋梁長寿命化修繕計画策定(第2次)委員会委員長(〜平成26年3月)
平成25年6月一般社団法人九州橋梁・構造工学研究会代表理事会長(〜平成27年5月)
平成25年7月コンクリート診断士試験九州地区統括責任者
平成25年10月福岡県上毛町橋梁長寿命化修繕計画策定に係る意見聴取者
平成25年10月福岡県中間市橋梁長寿命化修繕計画策定に係る意見聴取者
平成25年11月福岡県福智町橋梁長寿命化修繕計画策定に係る意見聴取者
平成25年11月福岡県田川市橋梁長寿命化修繕計画策定に係る意見聴取者
平成25年11月福岡市春吉橋を核とした空間利活用に関する技術研究会委員(現在に至る)

平成25年12月福岡県鞍手町橋梁長寿命化修繕計画策定に係る意見聴取者
平成25年12月土木学会シンポジウム「地域に密着した災害復旧の今と未来」実行委員会委員長および基調報告

種類 著書・
学術論文の
名称
単著共著 発行年月等 発行所等 概要
著書 コンクリート診断士合格必携 共著 2008.4. 技術書院 コンクリート診断士試験の過去5年間の問題を対象に、診断・維持管理技術を分かりやすく解説した。[全220問中24問を担当](田澤榮一・笠井芳夫監修,他9名)
著書 コンクリート診断士合格必携 共著 2005.4.1 技術書院(全423頁) コンクリート診断士試験の過去5年間の問題を対象に、診断・維持管理技術を分かりやすく解説した。[全220問中24問を担当](田澤榮一・笠井芳夫監修,他9名)
学術論文 地方の社会資本整備に果たす学界の役割と取組みに必要な視点 単著 2006.3. (社)土木学会・土木学会論文集 No.812/Y-70 逼迫する自治体財政のもとで行わねばならない地方の社会資本整備において、その現状を分析して問題点を抽出するとともに学界が貢献すべき課題を提示した。
学術論文 持続可能\な地域社会を構\築するために社会基盤整備が果たす役割 単著 2010.04.28 総研リポート第4号 褐嚼ン物価調査会 地方における社会基盤整備は何の目的のために行うのかについて再考し、内需拡大策としての人々が安心して暮らせるための医療インフラ、内供拡大策として地域の資源を活用するための林業インフラ、それら整備の推進に向けて地場建設業者と地方自治体がすべき対応について論じる。
学術論文 落札指標を用いた国直轄工事における一般競争入札状況に関する分析 共著 2007.11.8 (社)土木学会 良質な社会資本整備を進めるためには、適正な対価を前提とした入札契約が不可欠である。公共工事においては、工事原価が7割以上を占める条件下での価格競争になっており、その現状を分析して今後の課題について述べる。
学術論文 地方の社会資本整備に果たす学界の役割と取組みに必要な視 単著 2006.3.1 土木学会論文集No.812/Y-70(pp.1-20) 逼迫する自治体財政のもとで行わねばならない地方の社会資本整備において、その現状を分析して問題点を抽出するとともに学界が貢献すべき課題を提示した。
学術論文 損傷力学による既設RC桁の耐荷性能評価法に関する研究 共著 2004.3.1 構造工学論文集Vol.50A(pp.771-780) 長年月供用されたRC道路橋において、損傷程度を数値モデル化することにより新しい耐荷性能の評価手法を提案した。(園田佳巨,牧角龍憲他2名)
雑誌 落札指標を用いた国直轄工事における一般競争入札状況に関する分析 共著 2007.4. (社)土木学会建設マネジメント論文集Vol.14 国直轄工事における一般競争入札の全面導入により,価格競争が激化している状況について分析し,工事原価を考慮した価格指標を新たに提案して企業利潤確保の必要性について論じた。
雑誌 九州地方における公共事業・公共調達に関するシンポジウム 単著 2011.01.15 九州技報No.48、社団法人九州地方計画協会 平成22年11月11日、福岡市天神アクロス国際会議場にて開催したシンポジウム(実行委員長:牧角)を紹介。国、県、市町村の発注側ならびにゼネコン、地場企業、コンサルタントの受注側の異なる立場の関係者が一堂に会して、九州地方における総合評価のあり方も含めて公共調達の課題と方向性について議論した内容を述べた。
雑誌 地場建設企業の地域貢献度の評価についてのアンケート調査 共著 2009.07.15 九州技報第45号 (社)九州地方計画協会 公共工事入札時の企業評価において重要視される企業の地域貢献度について、九州内の地場企業1000社および発注機関280にアンケートを実施し、その結果を分析して実態に即した評価のあり方について述べる。
雑誌 新技術の活用普及と学の役割 単著 2006.1.1 建設の施工企画No.671(pp.24-25) 建設分野における新技術の活用普及における発注側ならびに学側の役割について論じた。
雑誌 架替え事業を活用した既設道路橋の健全度診断技術の検証 単著 2005.10.1 第26回日本道路会議論文集(論文番号20095) 実態に基づく新しいコンクリート道路橋の耐荷力評価手法を提案した。
雑誌 グローカルエンジニアとして土木屋がすべきこと 単著 2005.5.1 電力土木No.317,(pp.1-6) 途上国開発支援における電力開発の役割を挙げて、わが国の戦後の復興に寄与した土木技術者の知恵と心意気を提供すべきことを論じた。
雑誌 地方のCMの必要性に関する考察 共著 2004.12.1 第22回建設マネジメント問題に関する研究発表・討論会(pp. 99-102) 地方における建設マネジメントの必要性と問題点について報告した。(福山俊弘,牧角龍憲)
雑誌 これからの九州地方における建設マネジメントについて 共著 2004.12.1 第22回建設マネジメント問題に関する研究発表・討論会(pp.103-106) 地方における建設マネジメントの必要性と問題点について報告した。(村岡馨,牧角龍憲,福山俊弘)
雑誌 福岡県の管理橋梁の現状 共著 2004.12.1 第22回建設マネジメント問題に関する研究発表・討論会(pp.131-134) 福岡県が管理する約3200橋の実態について分析し、アセットマネジメントの重要性について報告した。(松藤泰輔,牧角龍憲,廣田武聖)
雑誌 簡易解析による既設橋梁の耐荷性能評価 単著 2003.9.1 既設コンクリート道路橋の調査・診断法に関する講習会テキスト(pp.260-285) 実橋から取り出した桁の載荷試験結果に基づき、コンクリートの引張軟化を考慮した新しい耐荷性能評価手法を提案した。
雑誌 マイクロ波加熱で鉄筋コンクリート解体にトライ 単著 2003.8.1 セメント・コンクリートNo.678、(pp.20-24) マイクロ波加熱により鉄筋コンクリートの解体が容易に行える可能性について報告した。
雑誌 土木技術の開発と評価についての一考察 単著 2004.7.1 九州技報第35号(pp.9-14) 土木技術の開発において必要なニーズの発掘と理論構築の考え方ならびに経済的視点に立った評価の必要性について論じた。
紀要 建設投資と経済活動の関係からみたこれからの社会資本整備のあり方 単著 2012.1. 九州地方計画協会 九州技報第50号  わが国の経済成長をもたらす社会資本整備のあり方もついて、内需と外需の観点から考察し、東南アジア地域の経済成長に伴う巨大な外需に着目した考えについて論じた。
紀要 九州地方における公共工事の総合評価方式競争入札に関する調査 共著 2009.02.20 九州共立大学工学部研究報告第33号 ほとんどが中小企業である地場建設企業ならびに技術職員が数名の地方自治体機関を対象に、公共工事の総合評価方式一般競争入札についてのアンケート調査を行い、その結果を報告する。
学会発表 大規模災害時における被災箇所調査の効率化と官民協働のあり方 単著 2013.1. 九州地方計画協会 九州技報第52号 大規模災害による被災地の迅速な復旧に不可欠な災害査定において、調査に過大な負担を強いる現状の問題点を指摘し、マンパワーを効率的に運用するための考え方、発注担当者の位置づけ等について論じた。
その他 持続可能な地域社会を構築するために社会基盤整備が果たす役割 単著 2010.4. 建設物価調査会 総研リポート第4号 持続型地域社会の構築という観点から、地域経済の改善効果も期待できるような医療インフラおよび林業インフラの必要性を論じ、それに対する地場建設業者および自治体の取組み方について述べた。
その他 建設工事における電子納品の現状(講座その1) 単著 2005.1.1 九州技報 第36号,(pp. 107-112) 企業からのアンケートをもとに、建設工事における電子納品緒現状と問題点について論じた。
その他 路面凍結を防ぐ新しい舗装の試み 単著 2003.7.1 九州技報 第33号,(pp.87-88) 炭素繊維混入によりコンクリートに通電加熱する試みを紹介した。
その他 架け替えられる既設コンクリート道路橋を用いた調査と診断技術の検証 共著 2002.9.1 土木学会第58回年次学術講演会講演概要集(pp.525-526) 既設道路橋の架け替え事業を利用した診断技術の検証プロジェクトを紹介した。(牧角龍憲,百田国廣他2名)
その他 既設コンクリート道路橋の耐荷力評価に用いる解析モデルの検証 共著 2002.9.1 土木学会第58回年次学術講演会講演概要集(pp.553-554) 実態に基づく新しいコンクリート道路橋の耐荷力評価手法を提案した。(新垣由紀,牧角龍憲他2名)
その他 講座・コンクリート標準示方書施工編改訂の要点(第3回:施工計画・検査および耐久設計) 単著 2002.1.1 九州技報 第30号,(pp.93-100) 土木学会コンクリート標準示方書施工編の改訂の要点について、図解を用いてわかりやすく解説した。
その他 建設技術における産官学連携と透明化 単著 2001.12.1 全日本建設技術協会第455回建設技術講習会テキスト(pp.33-46) 建設技術における産官学連携について実例をもとに解説するとともに、透明化の考え方についてわかりやすく解説した。
その他 講座・コンクリート標準示方書施工編改訂の要点(第2回:耐久性照査型示方書の手法) 単著 2001.7.1 九州技報 第29号(pp.67-74) 土木学会コンクリート標準示方書施工編の改訂の要点について、図解を用いてわかりやすく解説した。
その他 講座・コンクリート標準示方書施工編改訂の要点(第1回:性能照査型示方書への第一歩) 単著 2001.1.1 九州技報 第28号(pp.85-92) 土木学会コンクリート標準示方書施工編の改訂の要点について、図解を用いてわかりやすく解説した。

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