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九州共立大学 教員リスト

九州共立大学 三原 徹治 (Mihara Tetsuji)(経済学部)

教員写真
教員氏名 :三原 徹治
ローマ字 :Mihara Tetsuji
所属学部 :経済学部
所属学科 :経済・経営学科
職名 :教授
研究室
研究室電話番号 :093-693-3230(468)
研究室FAX番号
メールアドレス :mihara@kyukyo-u.ac.jp
学生諸君へ  「作」、「使」や「個」などの漢字の部首は人偏(にんべん)です。人偏という部首は「人」が変形したもので、もともとは「ひとが〜する」や「ひとの〜」という意味があるそうです。さて近くにパソコンがあったら「はかない」を漢字変換してみましょう。「吐かない」とか「履かない」とかにまじって人偏がついた「儚い」が出てくるでしょう。この字を見て「ひとが見る夢ははかないものなのだ」と素直に解釈してしまったひとは、ちょっと立ち止まってもらえませんか。本当に「ひとが見る夢ははかないもの」なのでしょうか。…こんなこともつれづれ想っています。
取得学位 昭和63年 2月 工学博士の学位授与(九州大学乙第726号)
学歴 昭和53年 3月 防衛大学校土木工学科卒業
昭和58年 3月 防衛大学校理工学研究科地球工学専攻(修士課程相当)修了
専門分野 最適化手法、グラフ理論、信頼性工学
所属学会名 昭和58年 4月 土木学会正会員(現在に至る)
昭和60年 6月 日本材料学会正会員(現在に至る)
昭和63年 6月 土木学会構造工学委員会構造物最適性小委員会委員(平成3年1月まで)
昭和63年 7月 九州橋梁・構造工学研究会運営委員会委員(平成7年6月まで)
昭和63年 7月 九州橋梁・構造工学研究会運営委員会論文集編集小委員会委員(平成元年6月まで)
平成元年10月 学校法人専修学校福岡建設専門学校非常勤講師(現在に至る)
平成 2年 4月 九州橋梁・構造工学研究会運営委員会論文集編集小委員会幹事(平成4年6月まで)
平成 3年 1月 土木学会構造工学委員会構造システム最適化研究小委員会委員(平成5年1月まで)
平成 5年 4月 土木学会構造工学委員会AL(人工生命)技術の構造システム最適化への応用に関する研究小委員会委員(幹事)(平成14年3月まで)
平成 6年 4月 土木学会構造工学論文集編集委員会設計工学分科会委員(平成8年3月まで)
平成 7年 4月 土木学会応用力学委員会逆問題小委員会委員(平成15年3月まで)
平成10年 7月 日本鋼構造協会正会員(現在に至る)
平成11年 4月 土木学会構造工学論文集編集委員会設計工学分科会委員(平成15年3月まで)
平成14年 4月 土木学会構造工学委員会性能設計体系における合意形成・評価手法に関する研究小委員会委員(平成16年3月まで)
平成16年 4月 土木学会西部支部幹事(平成16年3月まで)
教育研究社会活動の概要 九州共立大学総合研究所情報開発部門長
担当授業科目 【九州共立大学】
情報学科 新入生ゼミ
コンピュータグラフィックU
アルゴリズムとデータ構造
アルゴリズムとデータ構造演習A

【九州共立大学大学院】
工学部大学院電子情報工学専攻 情報系講座特別研究
工学部大学院電子情報工学専攻 情報系講座特別実験
工学部大学院電子情報工学専攻 電子情報工学輪講
工学部大学院電子情報工学専攻 基礎情報処理特論
工学部大学院電子情報工学専攻 情報ネットワーク論
学内における委員会活動等 工学部 募集広報チーム委員
大学院 教務委員会委員長
大学院 教員評価委員会委員
社会貢献・国際連携等
種類 著書・
学術論文の
名称
単著共著 発行年月等 発行所等 概要
学術論文 The Binary Representation for Floorplans and Its Applications 共著 2006.12. Proceedings of 2006 International Symposium on Intelligent Signal Processing and Communication Systems (ISPACS2006), pp.550〜553 超集積回路VLSIの設計において各チップを配置するフロアプランは最も上流に位置し,その良否がその後の下流に位置する設計作業に大きな影響を及ぼす.本論文では,すべての可能\な部屋配置を表\現することができるQ-Seaquenceを0/1線列で表\現する新しい表\現法について詳述し,その応用例として遺伝的アルゴリズムGAによる最適化手法を提示した.(4頁,共同研究につき担当部分抽出不可能\)(H.A. Zhao,C. Liu,T. Mihara)
学術論文 VLSI Floorplanning with Boundary Conditions Using Genetic Algorithms 共著 2006.9. Proceedings of the 2nd International Conference on Natural Computation and 3rd International Conference on Fuzzy Systems and Knowledge Discovery, pp.59〜68 超集積回路VLSIの設計において各チップを配置するフロアプランは最も上流に位置し,その良否がその後の下流に位置する設計作業に大きな影響を及ぼす.本論文では,すべての可能\な部屋配置を表\現することができるQ-Seaquenceを0/1線列で表\現する新しい表\現法を用い,チップ同士の隣接関係などの境界条件を考慮した遺伝的アルゴリズムGAによる最適化手法を提示した.(10頁,共同研究につき担当部分抽出不可能\)(H.A. Zhao,Z.Yang,R. Wang,T. Mihara,W. Wang,L. Shen,C. Liu)
学術論文 PERTにおける資源需要の均衡化を求めるアルゴリズム 共著 2006.9. 第5回情報科学技術フォーラム(FIT20006)講演論文集, A-026,pp.53〜56 建築工事などのプロジェクトでは各作業の開始時刻の違いにより単位作業時間あたりの資源(人員,電力,設備など)需要量が一般に大きく変動し,資源の有効利用の観点からの問題点とされている.この問題点への対処法として本論文では需要量の均衡化を提案し,均衡化を実現するアルゴリズムを提示した.比較的簡単なプロジェクト例により提示したアルゴリズムの妥当性を検証した.(4頁,共同研究につき担当部分抽出不可能\)(王瑞剛,趙華安,三原徹治)
学術論文 工期短縮費用最小化による最適工程案の案出に関する基礎的考察 共著 2005.12. 土木学会第9回設計工学に関するシンポジウム講演論文集,pp.79〜85 クリティカルパス(CP)解析は,その解析法の簡便さと得られるCP上のイベント工期の総和がプロジェクト全体の工期となるという明快な性質とから,プロジェクトマネージメントの観点からさまざまなプロジェクトに用いられてきた.本論文では,CP解析をベースとし,イベント工期を短縮することにより(ネットワーク構\造を変更しないで)全体工期が要求値以下となるようなネットワークのうち,最も変更費用が小さいものを求めるというネットワーク更新問題を設定し,遺伝的アルゴリズムGAを最適化ツールとする一解法を提案した.(6頁,共同研究につき担当部分抽出不可能\)(三原徹治,石川康成,相良栄作,千々岩浩巳)
学術論文 最大流制約下のネットワーク最適化に関する基礎的考察 共著 2005.12. 土木学会第9回設計工学に関するシンポジウム講演論文集,pp.153〜158 最大流解析は,電気回路網,人や物資を運ぶ輸送網,情報を伝達する情報網などを抽象化したフローネットワークを対象とし,フローネットワークの入口(ソ\ース)から出口(シンク)へ流すことができる最大の流量を求める解析法である.あるフローネットワークの最大流より大きな流量を流したいとき,最も簡明な方法はソ\ースとシンクを結ぶ新たな辺を付加し,その辺容量を流量の不足分に設定することである.しかし,フローネットワーク構\造を変化させないという前提下では新たな辺の付加のような対処は不可能\であり,適切に辺容量を増加させるしかない.本論文ではこの解決のため,近似アプローチとしての遺伝的アルゴリズムGAを用いてフローネットワークの最適な変更解を求める一手法を提示した.(6頁,共同研究につき担当部分抽出不可能\)(三原徹治,趙華安,石川康成,相良栄作,千々岩浩巳)
学術論文 塑性骨組構\造物の離散的2目的最適設計に関する基礎的研究 共著 2003.12. 土木学会第8回設計工学に関するシンポジウム講演論文集,pp.123〜126 従来の塑性骨組構\造物の離散的2目的最適設計問題では問題が複雑になる過ぎるため構\造形式はあらかじめ与えられていた.本研究では,構\造形式をも設計変数とする塑性骨組構\造物の離散的2目的最適設計法を提示した.構\造形式をも設計変数とすることによって,離散最適解の判定に用いられてきたNmin規準が適用できなくなることへの対処として新たな最適性規準Smin規準を導入した.比較的簡単な設計例により提案手法の妥当性を検証した.(4頁,共同研究につき担当部分抽出不可能\)(三原徹治,當間亮,千々岩浩巳)
学術論文 離散的2目的最適化問題の最適性規準に関する再考察 共著 2003.12. 土木学会第8回設計工学に関するシンポジウム講演論文集,pp.103〜106 離散的多目的最適化問題の最適性規準として著者らはNmin規準を提示してきたが,場合によってPareto解ではない解を求めてしまうことが判明した.本論文では,離散的Pareto解のみを対象としたNmin規準による解Nmin規準が使えない場合などに用いるための種々の最適性規準による解との一致度を調査し,Smin規準という新たな最適性規準を提示した.(4頁,共同研究につき担当部分抽出不可能\)(三原徹治,當間亮,千々岩浩巳)
学術論文 満足度をベースとする離散的多目的最適化問題の最適性規準に関する基礎的研究 共著 2001.12. 土木学会第7回システム最適化に関するシンポジウム講演論文集pp.109〜112 多目的最適化問題は設計変数が連続量であればPareto解集合を形成するため満足化トレードオフ法によって比較的簡単に最適解を特定することができる.しかし設計変数が離散量である場合,明確なPareto解集合が形成されないため新たな最適性規準を導入する必要がある.本研究では基本的な2目的および3目的問題を対象に種々の最適性規準を提案し,その有効性について数値実験を行った結果について論述した.(4頁,共同研究につき担当部分抽出不可能\)(三原徹治,千々岩浩巳,兼松建男)
学術論文 最適化手法を用いた雨水管路網の設計に関する一考察 共著 1999.12. 土木学会第6回システム最適化に関するシンポジウム講演論文集pp.71-74 雨水管路網の設計に遺伝的アルゴリズム(GA)を適用した手法は,著者らが独自に提案しているものである.しかし,その適用範囲や雨水流入パターンに関する詳細な検討は行われていなかった.そこで,本論文では,雨水流入パターンの変化と最適管路網設計との関係,予\め与える管勾配に関する離散値データと最適管路網設計との関係について,詳細に検討した結果について論述した.(4頁,共同研究につき担当部分抽出不可能\)(三原徹治,荒尾慎司,楠田哲也)
学術論文 交配個体選択GAにおける早期停滞現象に関する基礎的考察 共著 1999.12. 土木学会第6回システム最適化に関するシンポジウム講演論文集pp.85-88 交配個体選択GAは,組合せ最適化問題の解法として著者らが独自に開発した手法である.しかし,与える探索条件によっては真の最適解ではない解に早期収束する場合も散見される.本論文では,この早期収束のメカニズムを解明し,さらなる手法改善の資とするため情報エントロピー値によって解のばらつき度合いを追跡し,その特徴を明らかにした.(4頁,共同研究につき担当部分抽出不可能\)(千々岩浩巳,三原徹治)
学術論文 マンホール損失を考慮した雨水管路網設計の最適化に関する一研究 共著 1999.3. 土木学会土木学会論文集第614号/U-46pp.109-120 現在でも合理的な設計が得られにくいとされている雨水管路網の設計に対して,本論文では,初めて損失エネルギー最小という最適性規準を導入し,管径,マンホールサイズおよび管勾配の主要設計要素の設計値を決定する手法を提示した.その解法には遺伝的アルゴリズムを用い,種々の数値計算結果から本提案法の妥当性を検証するとともに,新たな有用な知見を得ることができた.(12頁,共同研究につき担当部分抽出不可能\)(荒尾慎司,三原徹治,楠田哲也)
雑誌 複鉄筋長方形断面鉄筋コンクリートはりにおける設計法の違いと安全性に関する一考察 単著 1991.3. 九州共立大学工学部研究報告第15号pp.111-113 コンクリート構\造設計における許容応力度設計法と限界状態設計法の特性分析は,経済性においてのみ行われるものではなく,設計の最も重要なファクターである安全性についても行われるべきである.本研究は,このような観点から設計断面の破壊確率を安全性の指標とし,モンテカルロシミュレーションによる数値実験を試みたものである.両設計法によって最適設計された設計断面の破壊確率から,限界状態設計法による設計断面の破壊確率は許容応力度設計法によるそれとほぼ等しいか小さいことを確認した.(3頁)
雑誌 設計法の違いが複鉄筋長方形断面鉄筋コンクリートはりの経済性に及ぼす影響 共著 1990.3. 九州共立大学工学部研究報告第14号pp.105-115 「コンクリート標準示方書」では,許容応力度設計法から限界状態設計法へ移行したが,設計実務者の中には,そのメリットが明らかでないという声がある.本研究は,そうした事実を踏まえて,両設計法の経済性を比較するため,複鉄筋長方形断面を対象として最適断面設計法を定式化し,それらの経済性を示す指標を用いて数値的な検討を行ったものである.その結果,一部例外はあるが限界状態設計法による最適断面は従来の許容応力度設計による最適断面に比して10〜30%程度経済的になることを確認した.(11頁,共同研究につき担当部分抽出不可能\)(三原徹治,高橋大作,松下博通)
雑誌 荷重・抵抗係数設計法に基づくトラス構\造の最小重量設計 共著 1989.3. 九州共立大学工学部研究報告第13号pp.115-121 荷重・抵抗係数設計法を用いて設計を行う場合,係数値の設定が問題である.特に,土木構\造物は個別的性格が強いため,一般性を有する係数値の設定は困難な状況にある.本研究は,目標安全性指標値は設計者の意志決定事項であるとして,ある目標安全性指標値から荷重・抵抗係数値を簡易に算定する手法を提示し,本法と許容応力度設計法に基づく最適設計例から本法の妥当性を確認した.(7頁,共同研究につき担当部分抽出不可能\)(三原徹治,中村敏則)
雑誌 骨組構\造物の塑性最大荷重設計法に関する二,三の考察 共著 1988.3. 九州共立大学工学部研究報告第12号pp.129-134 骨組構\造を対象とした最適塑性設計に関する研究のほとんどは目的関数として構\造重量の最小化を用いてきた.本研究は,このような研究とは観点を異にして作用荷重の最大化を目的関数とすることにより,設計基本式に安全性重視の設計思想を具体的に現し,従来の解法との等価性などについて検討したものである.(5頁,共同研究につき担当部分抽出不可能\)(三原徹治,最上幸夫)
雑誌 Elastic-plastic Analysis of Beams on Elastic-plastic Foundation by Linear Programming 共著 1983.2. Memoirs of the National Defense Academy,Vol.22,4,pp.249-270 埋設管や道路マットの設計において地盤上のはりの弾塑性挙動の解明が必須である.本研究は,線形計画法を用いた弾塑性地盤上のはりの弾塑性解析法を提示するものである.荷重増分に対するはりおよび地盤の弾塑性挙動に関する基本的条件を制約条件とし荷重増分量を最大にする線形計画問題を定式化し,数値計算例から地盤ばねの降伏により崩壊モードが形成されることなどの知見を得た.(21頁,共同研究につき担当部分抽出不可能\)(石川信隆,永木欽也,谷中弘行,三原徹治)
学会発表 実数型遺伝子を組込んだ交配個体選択GAの解法特性に関する基礎的考察 共著 2007.3. 平成19年度土木学会西部支部研究発表\会(九州共立大) (新垣俊,三原徹治,相良栄作,千々岩浩巳)
学会発表 需要平滑化を指向する工程計画変更案探索へのGAの適用に関する基礎的考察 共著 2007.3. 平成19年度土木学会西部支部研究発表\会(九州共立大) (梶本誠,三原徹治,趙華安,千々岩浩巳)
学会発表 矩形パッキング問題におけるSoft Module化への実数型GAの適用に関する一考察 共著 2007.3. 平成19年度土木学会西部支部研究発表\会(九州共立大) (相良栄作,三原徹治,趙華安,千々岩浩巳)
学会発表 簡便な配置オペレーションによる矩形パッキング問題の一解法 共著 2007.3. 平成19年度土木学会西部支部研究発表\会(九州共立大) (大澤育幸,三原徹治,相良栄作,趙華安)
学会発表 第2世代CFRPロッド接合部の引張強度試験 共著 2007.3. 平成19年度土木学会西部支部研究発表\会(九州共立大) (比嘉勝也,三原徹治,相良栄作,太田俊昭)
学会発表 ビットストリングによるフロアプランの表\現 共著 2006.3. 2006年電子情報通信学会全国総合大会 (楊振宇,王京,三原徹治,趙華安)
学会発表 ネットワーク更新による最適な工期短縮案に関する一考察 共著 2006.3. 平成17年度土木学会西部支部研究発表\会(宮崎大) (三原徹治,石川康成,相良栄作,千々岩浩巳)
学会発表 最大流制約を受けるネットワークの最適更新手法に関する一考察 共著 2006.3. 平成17年度土木学会西部支部研究発表\会(宮崎大) (千々岩浩巳,三原徹治,趙華安,石川康成,相良栄作)
学会発表 Q-Sequenceを表\現するBinary codeに関する基礎的研究 共著 2006.3. 平成17年度土木学会西部支部研究発表\会(宮崎大) (相良栄作,三原徹治,趙華安,石川康成,千々岩浩巳)
学会発表 Floorplan Design with Boundary Constraints 共著 2005.9. 2005年電子情報通信学会ソ\サイエティ大会 (Z.Yang,W. Wang,T. Mihara,C. Liu,H.A. Zhao)
学会発表 離散的3目的最適化問題の最適性規準に関する一考察 共著 2005.3. 平成16年度土木学会西部支部研究発表\会(九州大) (千々岩浩巳,三原徹治,石川康成,玉城哲也)
学会発表 満足化トレードオフ法による3目的最適化における希求水準の設定に関する一考察 共著 2005.3. 平成16年度土木学会西部支部研究発表\会(九州大) (三原徹治,石川康成,千々岩浩巳,相良栄作)
学会発表 Spread SheetによるMonte Calro Simulationに関する基礎的考察 共著 2004.3. 平成15年度土木学会西部支部研究発表\会(日本文理大) (小路口光久,三原徹治,當間亮,千々岩浩巳)
学会発表 配置制約がある場合の骨組構\造の離散的2目的最適塑性設計に関する基礎的考察 共著 2004.3. 平成15年度土木学会西部支部研究発表\会(日本文理大) (衣本憲司,三原徹治,當間亮,千々岩浩巳)
学会発表 離散的Pareto解のみを対象とした2目的最適化問題の最適性規準に関する一考察 共著 2004.3. 平成15年度土木学会西部支部研究発表\会(日本文理大) (當間亮,三原徹治,千々岩浩巳,兼松建男)
学会発表 データ包絡法による魅力分析の数値計算特性 共著 2004.3. 平成15年度土木学会西部支部研究発表\会(日本文理大) (井上太,三原徹治,當間亮,千々岩浩巳,兼松建男)
学会発表 離散的2目的最適塑性設計における最適性規準に関する一考察 共著 2003.9. 土木学会第58回年次学術講演会(徳島大) (當間亮,三原徹治,千々岩浩巳,兼松建男)
学会発表 雨水桝のグレーチングの耐荷力および集水能\力に関する実験的研究 共著 2002.3. 平成14年度土木学会西部支部研究発表\会(西日本工業大) (村上昇,三原徹治,荒尾慎二,大平昭男,玉井啓朗)
学会発表 2目的最適構\造設計におけるトレードオフの傾向分析のための実験的研究 共著 2002.3. 平成14年度土木学会西部支部研究発表\会(西日本工業大) (堀之内陵,三原徹治,千々岩浩巳,當間亮,兼松建男)
学会発表 GAを用いた離散的2目的最適構\造設計法に関する基礎的考察 共著 2002.3. 平成14年度土木学会西部支部研究発表\会(西日本工業大) (市丸博教,三原徹治,千々岩浩巳,當間亮)
学会発表 離散的2目的最適塑性設計における最適性規準に関する基礎的考察 共著 2002.3. 平成14年度土木学会西部支部研究発表\会(西日本工業大) (當間亮,三原徹治,千々岩浩巳,兼松建男)
学会発表 満足度をベースとした離散的多目的構\造最適化におけるトレードオフに関する一考察 共著 2002.9. 土木学会第57回年次学術講演会(北海道大) (當間亮,三原徹治,千々岩浩巳,兼松建男)
学会発表 GAを用いた設計代替案探索手法について 共著 2002.3. 平成13年度土木学会西部支部研究発表\会(佐賀大) (當間亮,三原徹治,千々岩浩巳,兼松建男)
学会発表 データ包絡解析法を用いた魅力分析に関する基礎的考察 共著 2002.3. 平成13年度土木学会西部支部研究発表\会(佐賀大) (佐藤辰彦,三原徹治,千々岩浩巳,兼松建男)
学会発表 代替設計探索手法に関する基礎的考察 共著 2001.9. 土木学会第56回年次学術講演会(熊本大) (千々岩浩巳,三原徹治,兼松建男)
学会発表 トンネル断面の最適化における離散地データの影響について 共著 2001.3. 平成12年度土木学会西部支部研究発表\会(九州産業大) (兼松建男,千々岩浩巳,三原徹治)
学会発表 代替設計探索手法に関する基礎的研究 共著 2001.3. 平成12年度土木学会西部支部研究発表\会(九州産業大) (千々岩浩巳,三原徹治,兼松建男)
学会発表 scsGAを用いた代替設計探索のコンセプトについて 共著 2001.3. 平成12年度土木学会西部支部研究発表\会(九州産業大) (三原徹治,千々岩浩巳,兼松建男)

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