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九州共立大学 教員リスト

九州共立大学 水井 雅彦 (Mizui Masahiko)(共通教育センター)

教員写真
教員氏名 :水井 雅彦
ローマ字 :Mizui Masahiko
所属学部 :共通教育センター
所属学科
職名 :講師
研究室 :T103,S444
研究室電話番号
研究室FAX番号
メールアドレス :mizui@kyukyo-u.ac.jp
学生諸君へ 初志貫徹!
皆さんの思いを貫いてください.そのお手伝いを致します.

思いを実現するため,
「頭を使う」・「体を使う」・「気を使う」
を念頭に!
取得学位 博士(工学)
学歴 九州工業大学 博士過程後期 単位取得退学
専門分野 生産加工,ロボット工学,メカトロニクス,キャリアカウンセリング
所属学会名 日本機械学会 精密工学会
教育研究社会活動の概要 小型二足歩行ロボットの技術交流
九州ロボット練習会 会長
担当授業科目 キャリアデザインT・U・V・W,情報リテラシーA・B
学内における委員会活動等 総合研究所,インターン
社会貢献・国際連携等
種類 著書・
学術論文の
名称
単著共著 発行年月等 発行所等 概要
著書 基礎から実践まで理解できる ロボット・メカトロニクス 共著 2012.4.10 共立出版
著書 モノづくり活動による学生支援--キャリアカウンセリング理論の応用 共著 2010.3. 総合研究所紀要
著書 制御工学教育のためのCAI開発とその活用 共著 2002.9. 日本機械学会 制御工学の学習において,各種パラメータの変更による結果の変化を理解しやすい教材を開発し,教育効果を検証した
著書 製造業におけるコンピュータ利用の歴史的考察 共著 2002.3. 九州共立大学情報処理センタ 製造業へ浸透した電子化の歴史と,性能\向上による恩恵を考察
著書 機械工学科に求められる情報処理教育 共著 2001.4. 九州共立大学工学部教養教室 CAI紀要第3号 社会で求められるコンピュータの使える人材に注目し,機械工学科での教育に触れる
学術論文 Impact elastohydrodynamics in point contacts 共著 2011.01. Proceedings of the Institution of Mechanical Engineers 弾性流体潤滑(EHL)接触が衝撃を受けた場合,2種類の膜厚分布が発生する。本文は,衝撃荷重を受けるEHL点接触について数値解析し,EHLスクイーズ膜の膜圧を予測した.数値シミュレーションにより得た膜厚は,実験結果と良好に一致した
学術論文 Resonance Analysis of the UAV Rotor-arm part 2012.8.20 IOSR Journal of Engineering 推力を発生するロータ部と梁の固有振動数に着目し,プロペラ回転により発生する振動との共振をモデル化した.これにより機体設計時に,共振を避ける設計を検討することが可能となった
学術論文 Effects of Propeller-balance on Sensors in Small–scale Unmanned Aerial Vehicle 共著 2012.8.20 IOSR Journal of Engineering マルチロータUAVの飛行状態を計測するセンサへ,プロペラなどのロータ系からの振動が影響を与える.この振動メカニズムを実験装置により再現し,センサへの影響を検討した
学術論文 CAI SYSYEM WITH MULTI-MEDIA TEXT THROUGH WEB BROWSER FOR NC LATHE PROGRAMMING 共著 2002.11. Design of InformationfrastructureSystem forManufacturing 2002 工作機械に用いられるNCプログラミングを習得するためのCAI教材を製作し,教育効果を検証した
学術論文 A Polishing System assisted by Ultrasonic Vibration Suppresses Loading of Felt-buff 共著 2007.11. Leading Edge Manufacturing in 21st Century (LEM21) 超音波振動を援用し,目詰まりを抑制する研摩研摩を開発した.自動研摩システムに搭載し,研摩能力を検証する
学術論文 共焦点式レーザ変異計における閾値を使った反射光郷土分布フィルタリングと加工面形状の誤差抑制効果 共著 2005.4. 精密工学会 レーザ変位計を用いた金型表\面の加工形状計測を行い,オンマシン計測を行うシステムを実現した.
レーザ光を用いた計測について述べる
学会発表 超音波振動を援用する高能\率研摩加工の研究 共著 2005.3. 日本機械学会九州地区発表会 超音波振動を援用し,目詰まりを抑制する研摩研摩を開発した.自動研摩システムに搭載し,研摩能力を検証する
学会発表 ガラス板材における高精度穴加工の基礎研究 共著 2005.3. 日本機械学会九州地区発表\会 脆性材料であるガラス薄板に,超音波振動を援用した穴加工を行う.既存工具との組合せにより高精度を実現した
学会発表 超音波振動を援用する高能率研摩加工の研究 共著 2004.3. 日本機械学会九州地区発表会 超音波振動を援用し,目詰まりを抑制する研摩研摩を開発した.自動研摩システムに搭載し,研摩能力を検証する
学会発表 制御工学のためのCAI開発 共著 2003.3. 日本機械学会九州地区発表\会 制御工学の学習において,各種パラメータの変更による結果の変化を理解しやすい教材を開発し,教育効果を検証した
学会発表 マルチメディアを利用したWebベースCAIの開発 共著 2003.3. 日本機械学会九州地区発表\会 工作機械に用いられるNCプログラミングを習得するためのCAI教材を製作し,教育効果を検証した
学会発表 ロボットカメラ画像の処理によるカメラ位置算出の計算 共著 2003.3. 日本機械学会九州地区発表\会 5軸ハンドロボット先端に取付けたCCDカメラから,ロボットハンド位置を算出しロボット経路誤差を修正する
学会発表 超音波振動を援用する高能率研摩加工の研究 共著 2006.3. 2006 精密工学会 春季大会 超音波振動を援用し,目詰まりを抑制する研摩研摩を開発した.自動研摩システムに搭載し,研摩能力を検証する
学会発表 超音波振動を援用する高能率研摩加工の研究 共著 2005.9. 2005 精密工学会 秋季大会 超音波振動を援用し,目詰まりを抑制する研摩研摩を開発した.自動研摩システムに搭載し,研摩能力を検証する
学会発表 超音波振動を援用する高能率研摩加工の研究 共著 2005.3. 2005 精密工学会 春季大会 超音波振動を援用し,目詰まりを抑制する研摩研摩を開発した.自動研摩システムに搭載し,研摩能力を検証する
学会発表 超音波振動を援用する高能率研摩加工の研究 共著 2004.9. 2004 精密工学会 秋季大会 超音波振動を援用し,目詰まりを抑制する研摩研摩を開発した.自動研摩システムに搭載し,研摩能力を検証する

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