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九州共立大学 教員リスト

九州共立大学 成富 勝 (NARITOMI Masaru)(経済学部)

教員写真
教員氏名 :成富 勝
ローマ字 :NARITOMI Masaru
所属学部 :経済学部
所属学科 :経済・経営学科
職名 :教授
研究室 :環境・産業マネジメント
研究室電話番号
研究室FAX番号
メールアドレス :naritomi@kyukyo-u.ac.jp
関連情報1 NPO北九州ビオトープ・ネットワーク研究会
学生諸君へ 1923年に相模湾北部を震源とする大地震が発生しました。これが世界震災史上まれにみる大地震で、関東地震とよばれています。25万戸が全・半壊し、10.5万人もの犠牲者がでました。その後も大きな地震が繰り返し発生し、1995年の兵庫県南部地震(阪神・淡路大震災)では、多大な被害がでました。いかに科学技術が進歩しようとも、地震は必ず発生します。これを読んでいる間に地震が発生するかもしれません。災害は地震だけではありません。暴風、豪雨、雨、洪水、津波、噴火、土砂崩れ等々、交通事故も!旅行・就職活動などで見知らぬ土地に行くときには、水・非常食・地図・懐中電灯などを忘れずに持参して下さい。そして一番忘れてほしくないのが、体力と気力です。学生時代に心身ともに鍛え、“タフ(tough)”になりましょう。
取得学位 昭和62年3月 工学博士の授与(九州大学)
学歴 昭和59年3月 九州大学大学院工学研究科土木工学専攻博士課程
専門分野 環境システム工学、環境防災学、ビオトープ、地震工学
所属学会名 土木学会、福岡県環境教育学会、日本地震工学会、九州橋梁・構造工学研究会、コンクリート工学協会、北九州ビオトープ・ネットワーク研究会
教育研究社会活動の概要 NPO北九州ビオトープ・ネットワーク研究会において、里地・里山・竹林・森林の保全、竹林の学校、田んぼの学校、水辺の学校、まちづくりの学校、ビオトープづくりなどを主催し、幅広い年齢層の一般市民、行政・企業・地域と連携した環境保全および環境教育活動を行っている。
担当授業科目 【九州共立大学】
経済・経営入門、北九州の自然と環境、環境科学(社会環境系)、環境科学(自然環境系)、情報処理学(教職)、コース演習入門、演習T、演習U、演習V
大学コンソーシアム関門 関門地域の自然とそのエネルギー

【九州共立大学大学院】
工学研究科修士課程環境システム学専攻 特別研究
工学研究科修士課程環境システム学専攻 特別実験
学内における委員会活動等 入試部長、企画運営会議委員、評議会委員、入試委員会委員長、入試実施委員会委員長、募集委員会委員長、教員評価委員会委員、自己点検・評価運営委員会委員、中期計画部会委員、認証評価申請委員会委員、福原学園九州共立大学募集対策検討小委員会副委員長
社会貢献・国際連携等 【学会と社会活動】
昭和55年4月 土木学会 会員(現在に至る)
昭和58年11月 九州橋梁・構造工学研究会 会員(現在に至る)
昭和62年4月 地盤工学会 会員(旧:土質工学会)(平成22年3月まで)
昭和63年7月 九州橋梁・構造工学研究会運営委員会 会報編集委員会 委員(平成8年6月まで)
平成2年7月 九州橋梁・構造工学研究会運営委員会 会報編集委員会 委員長(平成5年6月まで)
平成4年8月 新北九州空港連絡橋技術専門委員会技術部会 委員(平成8年3月まで)
平成10年7月 九州橋梁・構造工学研究会運営委員会 論文編集委員会 委員(平成11年6月まで)
平成11年7月 九州橋梁・構造工学研究会運営委員会 事業部講演会 委員(現在に至る)
平成11年7月 九州橋梁・構造工学研究会運営委員会 事業部講演会 委員長(平成14年6月まで)
平成12年7月 九州橋梁・構造工学研究会講演会小委員会 委員長(平成15年6月まで)
平成13年1月 北九州市鋼橋維持管理研究会 委員(平成13年9月まで)
平成13年1月 北九州市コンクリート橋維持管理研究会 委員(平成13年9月まで)
平成13年1月 日本地震工学会会員(現在に至る)
平成13年4月 土木学会地震工学小委員会 委員(現在に至る)
平成13年10月 北九州市道路橋維持管理対策検討会 委員(現在に至る)
平成14年2月 ビオトープ・ネットワーク北九州研究会 委員(現在に至る)
平成15年7月 ビオトープ・ネットワーク北九州研究会 理事(現在に至る)
平成16年4月 林地残渣有効利用研究企画会 委員(平成17年3月まで)
平成16年6月 日本地震工学会 役員候補推薦委員会 委員(平成18年5月まで)
平成16年7月 食品リサイクルシステム構築協議会 委員長(現在に至る)
平成17年4月 福岡県環境教育学会 会員(現在に至る)
平成18年5月 福岡県環境教育学会運営委員会 委員(現在に至る)
平成18年5月 北九州市自然環境保全ネットワークの会 委員

【賞罰】
平成16年2月 共立寺子屋賞 受賞
平成18年3月 北九州市「環境に優しい若松まちづくり表彰」貢献者賞 受賞
平成18年11月 北九州市農林水産まつり 北九州らしいお土産開発コンテスト 「竹鈴Tiku-Ring」が入賞
種類 著書・
学術論文の
名称
単著共著 発行年月等 発行所等 概要
著書 中径間橋梁の動的耐震設計 共著 2000.5. 九州大学出版会 阪神大震災以降,構造物には耐震的な粘りが要求されている.筆者等は200m程度までの種々の橋梁形式の中径間橋梁における動的耐震設計法を提案した. [pp.31-36を担当] 大塚久哲,成富 勝他
学術論文 マグネシウムセメントとまさ土、竹チップを混合した吹付け用モルタルの強度および乾燥収縮 共著 2010.7. 日本コンクリート工学協会 自然素材である海水系マグネシウムはエコ肥料としても認定されている。このマグネシウムセメントと竹チップおよびまさ土を混合した吹きつけ用モルタルとして使用した場合の強度・乾燥収縮について実験を行い、その耐久性について知見を得た。
学術論文 大学構\内におけるビオトープの創出活動と小水田における生き物調査 共著 2009.2. 造園学会 ビオトープの創出活動と維持管理作業ならびに環境要素の検討内容について、大学での取り組みについての事例を紹介し、ビオトープにおける生き物の調査を行った。
学術論文 地盤〜構造物系の地震応答に及ぼす基礎のモデル化の影響 共著 2003.12. 土木学会地震工学論文集,Vol27 道路橋の杭基礎構造物を例に,集約ばねモデル,2次元骨組モデル,2次元FEMモデルの各モデルに対して地盤との動的相互作用を考慮した場合の地震応答を比較し,集約ばねモデルと2次元骨組モデルの適用性と減衰モデルが応答に与える影響について検討した。185/1−8,山本一敏,中野聡,坂梨和彦,湯浅明,牛島宏,成富勝
学術論文 断層変位を受けるコンクリート連続桁橋の耐震対策案について 共著 2003.7. コンクリート工学年次論文集,第25巻 PC連続桁橋において,3種類の異なった橋種における静的非線形解析を行い,地震時挙動の確認と耐震対策の検討を行った。630,成富 勝,武林 和彦,管谷晃彦,大塚久哲
学術論文 SEISMIC SAFETY ANALYSIS OF CONNECTED GIRDER BRIDGEDUE TO FAULT DISPLACEMENT 共著 2004.10. Proceedings of the first Fib congress 2002 我が国では1995年の兵庫県南部地震以降,橋梁の耐震性能を確保するように設計手法が改善されているが,断層変位による橋梁の被害形態を推定するための解析・実験データが少ないのが現実である。そこで,国内の規準で設計された連続桁橋3橋について断層変位を受けた橋梁の安全性の照査を行った。pp.543-548,Masaru NARITOMI,Kazuhiko TAKEBAYASHI,Shuichi KITADAI,Kinji MITUI,Hisanori OTSUKA
学術論文 長期強度抑制型固化材を混合した流動化処理材の流動性及び強度 共著 2000.12. セメント・コンクリート論文集,No.54 筆者等は長期強度抑制型固化材を混合した流動化処理材の流動性および強度を実験により求めた。pp.620-625,田中邦博,高山俊一,成富 勝,高倉 篤
学術論文 グラウトに膨張剤を混入した織布利用アンカーの定着性能 共著 1999.6. コンクリート工学年次論文報告集,第21巻 筆者等は鋼材の先端部に織布を取り付け,その中にグラウトを注入して確実に定着体を形成するタイプのグランドアンカーを開発し,実用化してきた。本研究では,さらにそのグラウトに膨張材を混入すれぱ,定着性能がどのように改善されるか,またポーリングの際,深さが増すほど径が大きくなるように岩盤を削孔すれば,その効果はどうなるか等について実験的検討を行った。その結果,何れの方法によっても定着性能を改善できることが明らかになった。pp.145-150,高山俊一,牧角龍憲,成富 勝,阿比留孝行
学術論文 The Investigation of Earthquake Resistance for the PC continuous Rigid Frame Bridge considering Nonliniarity in Superstructure 共著 1999.6. Earthquake Resistant Engineering Structures 3径間連続PCラーメン橋の橋軸直角方向に対して,PC上部構造部材の非線形性を考慮した動的解析を行い,大規模地震時の耐震安全性の検討を行った。また,このとき上部構造の非線形履歴特性を複数用い,上部構造が線形の場合の解析とも比較して,これらの相違が橋梁の耐震性へ与える影響についての検討も行った。検討の結果,本橋梁においては,大規模地震に対しても十分な耐震安全性を有していることが分かった。pp.197-206, H.Otsuka,H.Nei, T.tsutsumi, M.Naritomi and T.Okada,ISBN 1-85312-689-6
学術論文 アラミド織布を利用した袋詰め型による緊張材の定着に関する基礎的研究 共著 1998.10. 第8回プレストレストコンクリートの発展に関するシンポジウム論文集 車両の増大およぴ大型化によって橋梁の劣化が予想を越える早さで進行している。これに対処するために,補修・補強を十分に行ない,橋梁の使用期間を延ばさなければならない。本研究はアラミド織布を用いた定着工法が,既存コンクリートでの定着に利用できないかと考え,膨張材を添加し,膨張圧を中心に基礎的な実験的研究を行なった。その結果,膨張材の添加,炭酸カルシウムおよぴ収縮低減剤の添加により最大引抜き荷重が増加することが分かった。pp.539-544,高山俊一,成富 勝,牧角龍憲,桧田俊晴
学術論文 Dynamic Response Analysis of Bridge Piers Designed by New Specifications for Highway Bridge in Japan 共著 1997.5. Proceedings of 5th International Conference on Inspection, Appraisal, Repairs & Maintenance of Buildings & Structures 兵庫県南部地震を契機に都市直下型地震で起こりうる震度7の烈震に対し,基幹交通綱として重要度の高い施設等が機能維持できるよう耐震設計法の見直しがなされた。本研究は,このような現状を踏まえて,新しい耐震設計基準である「道路橋示方書」を参考に,これまでの耐震設計で考慮されてきた地震荷重の2倍程度の地震荷重レベルを念頭に置いて,鉄筋コンクリート製橋脚を有する都市内高架橋を対象として耐震性能の評価と検討を行った。pp.43-49, Aso, Naritomi, Mazda et al, ISBN 981-00-8900-7
学術論文 プレストレスの方向が異なるPC薄板埋設型枠RC合成はりの挙動 共著 1996.6. コンクリート工学年次論文報告集,第18巻 高耐久性に優れているアラミド繊維をPC薄板埋設型枠の緊張材として使用することが,アラミド繊維の有効な使用方法であると考えられるが,繊維の緊張方向を軸方向のみでなく,せん断捕強効果を期待して縦方向に緊張した。PC薄板埋設型枠RC合成はりの載荷実験の結果,破壊時に埋設型枠の剥離が生じたこともあり,縦方向PC埋設型枠によるせん断補強効果は明白にはみられなかった。pp.1427-1432,高山俊一,出光隆,成富勝,白濱正二
学術論文 2方向入力を受けるTLD付き3層ラーメン模型の応答特性 共著 1996.3. 土木学会構造工学論文集,Vo1.42A/U 長方形TLDが,それぞれx,y方向に振動する場合に対してその等価振動系を示し,TLDを設置した3層ラーメン模型が2方向の入力をうけた場合について,3層ラーメンの定常および非定常応答(地震応答)を求めて,2方向に振動するTLDが,3層ラーメン模型の応答特性に及ぽす影響およびTLD内容液の弱非線形な動揺振動に対する重ね合わせの原理の適用性とその適用限界に関する検討を行った。pp.753-761,高西照彦,園田敏矢,多田浩,成富勝
学術論文 位相特性からみたTLD−3層ラーメン模型の制振性 共著 1994.3. 土木学会構造工学論文集,Vo1.40A/U 3層ラーメン模型を作製し,これにTLDを設置したTLD-3層ラーメン模型系に対して,振動台実験を行い,その定常振動及び不規則振動に対する動特性を求めた。また,数値計算を行って,定常及び不規則振動実験によって得られた応答値と理論値とを比較して,理論式の妥当性を示した。pp.905-915,小坪清真,高西照彦,成富勝,多田浩
学術論文 2方向地震入力を受けるTLD付き構造物の制振特性 共著 1993.7. Proceedings of the 22th JSCE Earthquake Engineering 長方形TLD(同調液体ダンパー)が,x,y,z軸に平行及び各軸まわりに振動する場合に対してその等価振動系を示し,つぎに,TLDを設置した高層建築物が地震入力をうけたときの振動方程式を求め,これに振動形解析法を適用することによって,構造物の各振動形に応じてその地震応答を求めることができるように,基準座標に関する振動方程式を導いた。pp.839-842,小坪清真,高西照彦,多田浩,成富勝
雑誌 砂岩砕石と石灰岩砕石の混合と高流動コンクリートの流動性 共著 2002.1. 九州共立大学工学部研究報告,第26号 筆者等は砂岩砕石と石灰岩砕石の混合と高流動コンクリートの流動性を実験により求めた。pp.31-36,江頭智嘉,高山俊一,成富 勝
雑誌 不等長杭を有する鉄道高架橋の振動特性 共著 1999.1. 九州共立大学工学部研究報告,第23巻 電車走行時における橋脚柱,場所打ち杭,地中梁,床版の応答特性を実測し,杭長の異なる基礎で,しかも変則的工法で建設された高架橋の安全性について検討を行ったものである。その結果として,不等長杭を用いた場合の非対称性が高架橋本体の挙動に与える影響は小さいことが分かった。しかしながら,断層の活動度は小さいとはいえ,本高架橋が断層直上にあることを考えると,今後地震を受けた場合の耐震性能の検証が必要である。pp.113-118,成富 勝,烏野 清,荒巻真二,高橋健治,木水 宏
学会発表 洞海湾に自生する絶滅危惧植物の調査保護活動 共著 2009.8. 福岡県環境教育学会 洞海湾に自生する絶滅が心配される貴重な塩生植物の調査を行うとともに、シバナおよびハマボウの種を採取し繁殖を行った。栽培した植物は原生地および学内ビオトープ内移植し、その成長過程を調べた。
学会発表 北九州市における木質バイオマスエネルギー量の推定 共著 2006.3. 平成17年度土木学会西部支部研究発表会 森 久和,亀田伸裕,成富 勝,中山伸介
学会発表 学校ビオトープの創出と教育研究への活用 共著 2005.10. 農業土木学会第86回九州支部講演会 竹内真一・丸居篤・成富勝・呉濃娣・元村友次・千々和九州男
学会発表 北九州市における避難距離を考慮した防災マップに関する研究 共著 2005.9. 土木学会第60回年次学術講演会 福島寛康,梅原 健一,中山伸介,成富 勝
学会発表 CFDによる2方向接合円形マンホール部のエネルギー損失特性 共著 2005.9. 土木学会第60回年次学術講演会 森 明広,中山伸介,成富 勝
学会発表 林地残渣の有効利用に関する一事例(竹炭) 共著 2005.3. 平成16年度土木学会西部支部研究発表会 門田忠春,成富 勝,吉田真樹,中山伸介
学会発表 曝露・リスク評価大気拡散モデルによる福岡県の大気環境解析 共著 2005.3. 平成16年度土木学会西部支部研究発表会 河野秀行,森 久和,中山伸介,成富 勝
学会発表 CFDを用いた円形掘進切羽におけるメタンガスの流動に関する研究 共著 2005.3. 平成16年度土木学会西部支部研究発表会 森 明広,中山伸介,成富 勝
学会発表 曝露・リスク評価大気拡散モデルによる北九州市周辺の大気環境解析 共著 2004.9. 土木学会第59回年次学術講演会 中山伸介,成富 勝,亀田伸裕,森 信之
学会発表 足に優しいゴムチップ混合モルタル板の弾力性 共著 2004.9. 土木学会第59回年次学術講演会 高山俊一,成富勝,河野真樹,桑原厚二
学会発表 北九州市におけるビオトープマップに関する研究 共著 2004.3. 平成15年度土木学会西部支部研究発表会 新谷亮介,成富勝,中山伸介
学会発表 曝露・リスク評価大気拡散モデル(ADMER)を用いた大気環境に関する研究 共著 2004.3. 平成15年度土木学会西部支部研究発表会 森 久和,成富 勝,中山伸介
学会発表 ゴムチップと多量の空気を混合したコンクリートの弾力性 共著 2003.9. 平成15年度資源・素材関係学協会 合同秋季大会 資源・素材 '03(宇部) 高山俊一,成富 勝,河野真樹,桑原厚二
学会発表 GIS を用いた北九州市の大気環境に関する研究 共著 2003.9. 土木学会第58回年次学術講演会 中山伸介,成富 勝,亀田伸裕,森 信之
学会発表 ゴムチップを混入した多量空気を連行するコンクリートの弾性 共著 2003.9. 土木学会第58回年次学術講演会 河野真樹,高山俊一,成富 勝,桑原厚二
学会発表 掘進切刃における吹き出し通気の到達距離に関する研究 共著 2002.9. 土木学会第57回年次学術講演会 中山伸一,亀田伸裕,成富 勝
学会発表 廃タイヤから切削したゴムチップを混合したコンクリート部材の弾性化 共著 2002.5. 第55回セメント技術大会 高山俊一,成富 勝,河野真樹,桑原厚二
学会発表 トンネル掘進切刃における局部通気に関する研究(第2報) 共著 2002.3. 平成13年度土木学会西部支部研究発表会 中山伸一,亀田伸裕,成富 勝
学会発表 廃タイヤから切削したゴムチップを混入したコンクリート板の弾性化 共著 2001.10. 土木学会第56回年次学術講演会 高山俊一,成富 勝,桑原厚二
学会発表 非破壊試験によるコンクリート・鋼鈑の浮き分布推定精度 共著 2001.10. 土木学会第56回年次学術講演会 藤本良雄,成富 勝,荒巻真二,烏野 清
学会発表 転炉スラグコンクリートに関する基礎的研究 共著 2001.5. 第55回セメント技術大会 高山俊一,成富 勝,杉 正法
学会発表 打撃法による浮き分布図化法の測定精 共著 2001.3. 平成12年度土木学会西部支部研究発表会 岸本 恵太,藤本 良雄,荒巻 真二, 成富 勝,烏野 清
学会発表 風の影響を受ける低周波音の周波数特性 単著 2001.3. 平成12年度土木学会西部支部研究発表会 成富 勝
学会発表 施工不良および劣化により生じた浮き分布の推定法 共著 2000.9. 土木学会第55回年次学術講演会 藤本良雄,成富 勝,荒巻真二,烏野 清
学会発表 中径間橋梁の動的設計法に関する研究 共著 2000.9. 土木学会第55回年次学術講演会 大塚久哲,成富 勝
学会発表 STUDY ON MODELING OF STEEL RIGID FRAME BRIDGE FOR DYNAMIC ELASTO-PLASTIC ANALYSIS 共著 2000.1. Proceedings of the 12th World Conference on Earthquake Engineering 今日,中空断面の鋼製橋脚の非線形応答を明らかにするため、単柱形式の橋脚については,実験が行われ橋脚の非線形挙動を推定する計算式が何種類か提案されている。これらの阪神高速道路公団の提案式,宇佐美らによる2パラメータモデル,鉄道総研の提案式の3種類を用いて,大規模地震に対する鋼ラーメン橋の非線形動的解析を行い,モデル化手法の違いが橋の地震応答に与える影響を検討した。803/6/A,Tsutomu YOSHIZAWA, Masaru NARITOMI, Osamu ISHIBASHI, Masahide KAWAKAMI

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